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1.おてがる出店の出来る事、出来ない事(楽天市場)
おてがる出店の商品データ編集画面では、楽天市場、Yahoo!ショッピング、ビッダーズ、gooショッピング、momall、本店、ショップサーブで共通で利用するデータの新規追加、編集、変更、削除が出来ます。
※但し、各店舗で共通して利用できるデータには幾つかの制限がありますのでご注意下さい。
【おてがる出店の出来る事】※楽天市場
- <CSVファイルの取込み>
- 1.楽天市場の分類ページCSVファイル取込み
- 2.楽天市場の商品ページCSVファイル取込み
- 3.楽天市場の商品データCSVファイル取込み
- <CSVファイルの作成>
- 1.楽天市場の分類ページCSVファイル作成
- 2.楽天市場の商品ページCSVファイル作成
- 3.楽天市場の商品データCSVファイル作成
- <複製>※商品編集画面
- 1.楽天市場からYahoo!ショッピングへ複製
- 2.楽天市場からビッダーズへ複製※項目選択肢×
- 3.楽天市場からmomallへの複製
- 4.楽天市場から本店への複製
- 5.楽天市場からショップサーブへの複製※項目選択肢×
- 6.Yahoo!ショッピングから楽天市場へ複製
- 7.ビッダーズから楽天市場へ複製
- 8.momallから楽天市場への複製
- 9.本店から楽天市場への複製
- 10.ショップサーブから楽天市場への複製
- 注)複製元になる商品CSVファイルが必要
- 注)複製できる項目には制限があります。
- (複製できる項目:商品番号、商品名、価格※2重価格を含む、商品画像、説明文、項目選択肢又はオプション、在庫、店舗内カテゴリー、Ypath、ディレクトリID)
- 複製できる項目であっても、複製元と複製先の組み合わせ条件が必要な場合があります
- <編集>※商品編集画面
- 1.選択したセルの内容をコピー
-
- 2.貼り付け
-
- 3.検索・置換
-
- 4.選択した列の非表示
- ※選択した列を非表示に出来ます。
-
- 5.選択した列以外の列を非表示
- ※選択以外の列を非表示に出来ます。
-
- 6.在庫数列のみ表示する。
- ※全ての店舗の在庫列のみを表示します。
-
- 7.非表示列の解除
-
- 8.選択した列をソートする(昇順)
-
- 9.選択した列をソートする(降順)
-
- 10.行の内容を折り返して表示
- ※初期表示されるセルの幅に文字列の表示が収まらない場合に利用します。
実行する事により、セルの高さが変化し文字列全てが表示されるようになります。
-
- 11.行の高さをデフォルトに戻す
-
- 12.選択したセル内のHTMLタグを削除
-
- 13.選択したセルのHTMLタグ内のダブルクォーテーション内の空白を削除
-
- 14.先頭行の数値から連番を作成
- ※商品番号を作成する際に便利な機能
-
- 15.セレクトした行に文字列の追加・削除
- ※検索キーワードを全ての商品名に挿入したい場合等に利用します。
- 例)全ての商品名に「母の日キャンペーン全品30%OFF送料無料」を一括追加
-
- 16.セレクトした行に項目内容を挿入
- ※楽天市場の旧商品ページ上説明を新RSの販売説明文に挿入など
- その他、商品編集画面中の任意の項目データを選択した列に挿入できます。
-
- 17.セレクトした行を価格変更
- ※割引キャンペーン時など、全ての商品価格を一斉に割引計算したい時などに利用します。
- 計算は「四則演算」が可能です。
-
- 18.列の選択
-
- 19.行の選択
-
- 20.選択した行のコピー
-
- 21.コピーした行の貼り付け
-
- 22.コピーした行の挿入
-
- 23.コピーした行の移動
-
- 24.最下部に行の追加
- ※新規データを作成する際に利用します。
-
- 25.フィルタ
- ※ある文字の入ったデータのみを表示させたい時等に使います。
- 例)商品名に「キャンペーン」の文字が入った行データのみ抽出する等
-
- 26.セレクトした行のみをフィルタ
- ※セレクト(チェックボックスにチェックをした状態のデータ)した行データのみを抽出します。
-
- 27.フィルタ解除
- ※フィルタを解除します。
-
- 28.元に戻す
- ※間違ってコピー&ペーストしてしまった場合など、処理を一つ前に戻します。
- ※遡る事が出来る処理は、編集メニュー中にある処理を実施した場合のみです。
- ※遡る事が出来る処理は、直近の1つ前までです。
- <表示>※商品編集画面
- 1.RMSログイン画面の表示
- <作成>※商品編集画面
- 1.作成>Rモール>商品CSV作成
- 2.作成>Rモール>(新)商品CSV作成
- ※(新)商品CSV作成とは、楽天市場の新システム(新RS)対応機能です。
- <FTP>※商品編集画面
- 1.FTP>Rモール>商品ダウンロード
- 2.FTP>Rモール>商品アップロード
- 3.FTP>Rモール>(新)商品ダウンロード
- 4.FTP>Rモール>(新)商品アップロード
- ※(新)商品CSV作成とは、楽天市場の新システム(新RS)対応機能です。
- <チェック>※商品編集画面
- 1.長さチェック
- 2.禁止タグチェック
- 3.機種依存文字チェック
- 4.全ての制限チェック
- 5.この項目をチェック
- ※1〜4のチェックは、CSVファイル作成前に実行するとエラーが確認でき便利です。
- ※5のチェックは、個別のセルに対して実行すると対象セル中にあるエラーの詳細を確認できます。
- <設定>※商品編集画面
- 1.ローカルパス設定
- ※商品CSVファイル及び商品画像ファイルの保存先(ローカルPC上のパス)を設定できます。
- <画像>※商品編集画面
- 1.画像>Rモール>商品画像をバックアップする
- 2.画像>Rモール>説明内画像をバックアップする
- 3.画像>Rモール>イメージフォルダの商品画像を商品番号と関連付ける
- ※バックアップできる画像は、絶対パスが指定されている事が必要です。(絶対パス:http://から始まるパス)
- ※3の関連付けの際には、該当する画像がローカルパス設定で指定されたフォルダに存在して居ることが必要です。
- <レイアウト>※商品編集画面
- 1.商品説明文の簡単なレイアウトの指定が可能です。
- ※レイアウト機能は、共通でレイアウトデザインを指定したい場合、又は、HTMLタグに不慣れな方に便利な機能です。
- <ディレクトリID>※商品編集画面
- 1.RモールディレクトリID
- ※ディレクトリIDは、取り扱う商品に該当するIDを予め絞り込んでおく際に便利な機能です。
- <ウィンドウ>※商品編集画面
- 1.Rモール:商品ページ
- 2.Rモール:分類ページ
- ※1、2とも楽天市場に固有の編集画面です。旧RSの商品ページCSV、分類ページCSV各データ編集の際に利用します。
- <在庫>※商品編集画面
- 1.在庫数更新
- 2.在庫一覧表示
- ※1の機能は、「おてがる通販※受注管理ソフト」で受注メールを受信している場合に、同ソフトの受注メールから在庫データを更新できる機能です。
- ※2の機能は、通常在庫、項目選択肢別在庫、オプション在庫、SKU在庫等、在庫のみを一覧表示できる機能です。同機能中には、在庫の按分割り当て等の機能もあります。
- <個別編集>※商品編集画面
- 1.個別編集機能
- ※商品データを個別に編集したい場合に便利な機能です。フォーム形式ですので初心者の方にお勧めの機能です。

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